マーケティングオートメーションは
導入目的の明確化が成否を分けます。
カスタマージャーニーとKPIを定義することで
目的を明確化します。

マーケティングオートメーションを導入すること自体が目的となってしまっており、
マーケティングオートメーションを導入することで何をしたいのかが不明確なままツール選定が進んでいるケースを多く見かけます。
エルフトでは、カスタマージャーニー・KPIを明確化することで、マーケティングオートメーションの導入目的を明確化し、
お客様のマーケティング課題を解決する最適なマーケティングオートメーションの導入・設計をご支援します。

■ MAを活用したカスタマージャーニー

よくある失敗パターンを
熟知しているからこそ生まれた導入支援

各部署との利害調整によって本来の導入目的を見失う、マーケティングオートメーション導入で実現したいことを曖昧にしたまま機能比較に労力を割いてしまう、これらはマーケティングオートメーション導入時によく陥る失敗パターンです。

マーケティングオートメーションで解決できる課題は、「自動化」「可視化」「獲得数最大化」の3つであり、これらをカスタマージャーニーの「どの工程」で、「どの程度」実現したいのかを明確化することで導入すべきツールも導入後のシナリオ設計も運用オペレーションも自ずと定まってきます。

お客様に最適な
マーケティングオートメーションツールをご提案

エルフトは、マーケティングオートメーション製品のベンダーでも代理店でもありません。
売り手としてではなく、お客様側の立場・目線から、買い手としてマーケティングオートメーションの選定を行います。

■ エルフトで対応可能なMAツールの例

DMPとの連携も可能

DMPと連携することでより緻密なマーケティングオートメーション設計が可能になります。
エルフトでは、システム連携方法からご提案することが可能です。

■ DMP連携時のフロー例